「記憶のアトリエ」について
本と記憶と、静かなひととき
病院や地域で、医療や福祉の専門職の
みなさんとひらく、ZINEづくりの移動アトリエ
手製本(ZINE)を読んだり綴ったり
思い思いにお過ごしください
本と記憶と、静かなひととき
病院や地域で、医療や福祉の専門職のみなさんとひらく、ZINEづくりの移動アトリエ
手製本(ZINE)を読んだり綴ったり、思い思いにお過ごしください

「記憶のアトリエ」について
アトリエで一緒にできること
アトリエの風景をお届けしています

「記憶のアトリエ」について
アトリエで一緒にできること
アトリエの風景をお届けしています
スケジュール
開催予定
- #022「記憶のアトリエ」@ふるえる書庫 ※10/24予定
※どなたでもお越しいただけるアトリエの予定です
これまでの開催記録
2026年
- #021「記憶のアトリエ」@名古屋
- #020「記憶のアトリエ」@オレンジティ
2025年
- #ミニアトリエ「大切なもの」をみつめる @関西学院大学
- #019「記憶のアトリエ」@ふるえる書庫
- ※専門職の方向けのクローズドなアトリエ※
- #ミニアトリエ「よりみち」での本づくり
- #ミニアトリエ 病院内でのWS
- #018「記憶のアトリエ」in 東京
- #017「記憶のアトリエ」in 名古屋
- #016「記憶のアトリエ」in 東京
2024年
2019年
2018年
開催内容・場所・参加者から探す
キーワードから探す
michi-siruveについて
michi-siruveは、ZINE作家として
ZINE(手製本)の制作や
病院や地域での移動アトリエの活動を通じて
依頼主とさまざまな関わりを続けています
大切にしているのは、一人ひとりの心の奥にある
いえないなにかを一緒にみつめ、そっと掬いあげてゆくこと
医療の場や日常のなかで、それぞれの想いを表現し
交しあうきっかけとして手製本でできることを重ねています。
michi-siruveは、ZINE作家として
ZINE(手製本)の制作や
病院や地域での
移動アトリエの活動を通じて
依頼主とさまざまな関わりを続けています
大切にしているのは
一人ひとりの心の奥にある
いえないなにかを一緒にみつめ
そっと掬いあげてゆくこと
医療の場や日常のなかで
それぞれの想いを表現し
交しあうきっかけとして
手製本でできることを重ねています

